口腔外科・口腔内科 情報センター|大阪

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 咬合異常感が生じる病気

歯科心身症

咬合異常感が生じる病気

〈歯や歯周組織、顎骨の異常〉

カリエス、歯周病、歯の欠損、補綴物や義歯の高さが合っていない、歯の連結固定、矯正治療、外傷による歯の移動、外傷による歯の形態変化、咬合調整、歯の移動(挺出、傾斜、捻転、移動、圧下)、腫瘍、のう胞、骨髄炎、骨折、線維性骨異形成症、顔面半側萎縮、ページェット病、先端肥大症

〈咀嚼筋の異常〉

筋・筋膜性疼痛、筋炎、筋肉の凝り、咀嚼筋腱・腱膜過形成症、皮膚筋炎、口腔ディストニア、糖尿病、重症筋無力症、筋弛緩剤などの副作用、ボトックス注射の副作用

〈中枢神経系の異常〉

脳腫瘍、脳梗塞、脳出血、多発性硬化症、ギランバレー症候群、口腔ディスキネジア、パーキンソン病、中枢神経に働く薬の副作用

  • 歯や骨、筋肉、神経に異常のないもの
  • 咬合異常感症
  • 感覚過敏
  • 感覚低下
  • 心気症
  • 妄想性障害
  • 統合失調症

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