ひぐち歯科、口腔外科・口腔内科メディカルインフォメーション |

電話:072-646-8445

論文・記事 の記事一覧

養生と運動

慢性気管支炎、閉塞性肺気腫の症例に対して、玉屏風散、六君子湯、セフトリアキソンナトリウム(セフェム系抗生物質)が処方されました。併せて養生と防寒、運動、感冒予防を指導されました。しかし、1週間後の来院時には症状が悪化して…
≫続きを読む

≫養生と運動の続きを読む

米国留学

昨年3月までひぐち歯科で勤務していた西川先生の留学記が、歯科雑誌「the Quintessence」4月号に掲載されています。先生の笑顔溢れる写真、海外生活、充実しているのが伝わってきて、こちらも元気になりました♡

≫米国留学の続きを読む

下歯槽神経

下歯槽神経、舌神経の麻痺を生じにくい下顎埋伏智歯抜歯法 九州中央病院歯科口腔外科の堀之内康文先生の講演です。近心傾斜したり水平に倒れたりしている下顎智歯を抜歯する際に、下歯槽神経を傷つける原因は2種類あります。1つ目は歯…
≫続きを読む

≫下歯槽神経の続きを読む

誤解と見逃し

北原正樹先生のドツボ脱出法の続きです。慢性痛診療で起こりがちなのが「とらわれ」の他に「誤解」と「見逃し」です。 誤解 診断名がつくと原因が特定できる  本態性高血圧はそうではありません 原因がわかれば治療法が定まる   …
≫続きを読む

≫誤解と見逃しの続きを読む

ページの一番上へ