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治療法 の記事一覧

歯を抜かない、神経を抜かないために必要な五つの要素

保険診療の範囲においては「歯を抜くしかない」「神経を抜くしかない」といわれる状況の歯であっても、保険外として検討すれば「抜かずに治す」ことが可能となる場合が少なくありません。ただし、「抜かない治療」を実現するためには、以…
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神経を抜く理由

歯牙破折 外傷によって歯が欠けたり折れたりする場合があり、折れ方によっては露出した歯の神経を抜く必要に迫られます。その際、MATで神経を保護することにより抜髄を回避することが可能です。また、折れた歯を接着することによる治…
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村上先生

当クリニックで以前働いていた、西宮で光歯科クリニックを開業された村上先生が遊びに来てくれました。 お元気そうで良かったです♪ ぜひまたいらしてください。 差し入れをありがとうございました。

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保険治療と保険外の治療(自費治療)の違いは何でしょうか

まず、セラミッククラウンやゴールドクラウンなど高品質な材料で作られるかぶせ物には、保険は効きません。従って、自費治療となります。 保険診療として認められていない機械を用いると、自費治療となる場合があります。 当院では従来…
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「抜かない」治療の前に立ちはだかる保険診療の壁

歯を抜かない」「神経を抜かない」治療方法には、言うまでもなく最新の医療器械と医療材料が必要です。それは、いわばこの治療法のために開発、実 用化された特別なツールといえます。歯に悩みを持つ人であれば、誰もがこんな治療を受…
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歯髄温存方法

松下先生の「神経を温存する虫歯治療」の動画をアップしました。 通法通りに虫歯を取ると神経が露出し神経を取らないといけなくなる可能性があるので、神経に近い虫歯の部分に薬を塗布し数か月間殺菌と歯の強化を行ったのち残りの虫歯を…
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