下あごの歯茎と舌の間にいぼやしこりのようなものがある
質問1 下あごの歯茎と舌の間にいぼやしこりのようなものがあり、鏡で見ると少し赤みを帯びている。これは口腔がんが疑われるのでしょうか? 【回答1】口腔外科総合研究所 樋口均也 下顎と舌の間の部分を口腔底といいます。この部分…
≫続きを読む
質問1 下あごの歯茎と舌の間にいぼやしこりのようなものがあり、鏡で見ると少し赤みを帯びている。これは口腔がんが疑われるのでしょうか? 【回答1】口腔外科総合研究所 樋口均也 下顎と舌の間の部分を口腔底といいます。この部分…
≫続きを読む
質問1 10年前から漢方薬飲んでから副作用なのか舌が痛く喉の方まで痛くなり唾液少なく舌痛症を発症。鬱の薬トリプタノールやラフチジン、レキソタン、スルピリド、等、飲みましたが、良くなりません。鬱系の薬飲むと具合わるくなりま…
≫続きを読む
質問1 某大学病院にて数回に渡り根管治療後、フィステルが消失し、銀歯をかぶせてから半年経ち、フィステルが再発している状態です。3Dレントゲンによると歯根嚢胞がありました。年初に、次に再発したときは抜歯するしかない…と言わ…
≫続きを読む
物を噛んでも同様です。近所の歯科で以前のレジンをはがし削って再度レジン充填したのですが痛みはむしろ増してしまいました。その先生も困惑状況です。虫歯ではないとのこと。食い縛りの癖があるようで噛む力も強いようで、中でヒビが入…
≫続きを読む
A2.セカンドオピニオンは、担当医から病名を診断されてから治療がスタートするまでの間にとりましょう。一度受けた治療を元には戻せないため、治療前が基本です。はじめのステップは、患者様ご本人が担当医に申し出ることです。
A1.セカンドオピニオンをとることは、患者様ご本人にとって様々なメリットがあります。 たとえば他の医師にセカンドオピニオンを求め、その結果として元の主治医の診療方針がよかったということになれば、安心して治療に臨めるはずで…
≫続きを読む
2020年10月6日 相談1: (66歳 女性) 舌痛症で、東京の大学附属の歯科心療内科に行こうと思いますが、コロナの関係で東京に行くことを家族に止められています。現在は、耳鼻科の先生に漢方を処方され、ひりひり感等は我慢…
≫続きを読む
10年以上前に治療した前歯の根っこの歯が割れてしまい、時折、膿で腫れます。別の歯医者では差し歯を抜いて根を治療して、抜くかどうか?判断すると言われています。 (多分、インプラントを進められると推測しています)。一方、意図…
≫続きを読む
10年ほど前に詩吟をはじめて,あまりの開口障害の酷さに気づきました。開口が狭いのではなくて,むしろひどく開く。一方で口腔に奥行きがない。右頬と首が右側がくっついている感じ。同じところから右腕も出ているように感じられました…
≫続きを読む
質問 抜歯後一部歯茎が膿んで赤いです。場所は頬側で元々フェステルがあった所です。以外の歯茎はピンクに盛り上がってきたがそこだけ赤く膿が出ます。何故?が不安です。自然に治りますか? 【回答】口腔外科総合研究所 樋口均也 顔…
≫続きを読む