ムラサキウンラン
ゴマノハグサ科ウンラン属ムラサキウンラン 鳥羽市街の道端で咲いていました。北アフリカ、イベリア半島原産の帰化植物です。マツバウンランやツタバウンランと同じように仮面状花を咲かせます。 ゴマノハグサ科へ戻る 雑草図鑑1…
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ゴマノハグサ科ウンラン属ムラサキウンラン 鳥羽市街の道端で咲いていました。北アフリカ、イベリア半島原産の帰化植物です。マツバウンランやツタバウンランと同じように仮面状花を咲かせます。 ゴマノハグサ科へ戻る 雑草図鑑1…
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イラクサ科ヤブマオ属メヤブマオ 小谷村の塩の道で咲いていました。葉が対生するところはヤブマオと一緒ですが、メヤブマオの方が球状の雌花の塊(雌花序)が小さくて、一つひとつがやや離れています。 イラクサ科へ戻る 雑草図鑑…
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キク科オオハンゴンソウ属ヤエザキオオハンゴンソウ 御嶽山の山麓で咲いていました。八重咲でない普通のオオハンゴンソウも含めて外来生物法で特定外来生物に指定されています。そのため、株ごと採取して庭に植えたりすることは禁止され…
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イネ科スズメノチャヒキ属ヤクナガイヌムギ 松本市の道端で咲いていました。北アメリカ原産の帰化植物で、イヌムギと似ていますが、黄色い葯が小穂の外に飛び出す点が異なります。 イネ科2へ戻る 雑草図鑑1-1へ戻る