ハナニガナ
キク科ニガナ属ハナニガナ 茨木市忍頂寺の集落で咲いていました。ニガナの一種で本来のニガナは5枚か6枚の花弁(舌状花)をつけますが、ハナニガナは8~10枚の花弁をつけます。 キク科3へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
キク科ニガナ属ハナニガナ 茨木市忍頂寺の集落で咲いていました。ニガナの一種で本来のニガナは5枚か6枚の花弁(舌状花)をつけますが、ハナニガナは8~10枚の花弁をつけます。 キク科3へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
カヤツリグサ科スゲ属ヒメカンスゲ 箕面市外院の草むらで見かけました。姫寒菅は小型なので姫、冬でも枯れないので寒と区別された菅です。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
シソ科シロネ属ヒメシロネ 万博公園の「桜の流れ」で咲いていました。シロネの仲間はみな根が白く、この名が付きました。葉の付け根の茎に小さな白い花をつけます。 シソ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
イネ科イヌビエ属ヒメタイヌビエ 箕面市萱野の勝尾寺川沿いで見かけました。イヌビエの仲間は非脱粒性で食べが自然に落ちて繁殖することがありません。田でイネと混じり、イネと一緒に人間に刈り取られることで、モミが周囲に蒔かれて繁…
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