アオスゲ
カヤツリグサ科スゲ属アオスゲ 箕面市白島の山中で咲いていました。穂には雄小穂と雌小穂があり、頂部に付く穂は白い毛のようなものをまとった雄小穂です。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る …
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カヤツリグサ科スゲ属アオスゲ 箕面市白島の山中で咲いていました。穂には雄小穂と雌小穂があり、頂部に付く穂は白い毛のようなものをまとった雄小穂です。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る …
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アブラナ科タネツケバナ属マルバコンロンソウ 箕面市白島の山中で咲いていました。コンロンソウよりも小型で葉が丸いことが特徴です。チベット高原とシルクロードが通るタクラマカン砂漠を隔てるのが崑崙山脈であり、6000m級の山々…
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アブラナ科タネツケバナ属ニシノオオタネツケバナ 箕面市白島の山中で咲いていました。タネツケバナは種もみをまく時期に咲く花ですが、幾つもの種類があります。ニシノオオタネツケバナは茎が太い、葉の切れ込みが多い、実に毛がないと…
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シソ科キランソウ属セイヨウジュウニヒトエ 京都市の鷺森神社の参道で咲いていました。青紫の花が上から下へと重なるように咲いています。この様を十二単に見立ててこの名が付きました。 シソ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ…
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カヤツリグサ科ハリイ属 シカクイ 箕面市白島の溜め池の畔で見かけました。穂の断面が四角形のいぐさ(藺草)なので「四角藺」の名が付きました。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る &nbs…
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