志摩観光ホテルの敷地内で咲いていました。ウンナンオウバイの別名があり、明治時代に渡来しました。オウバイは花びらが5~6枚ですが、オウバイモドキは後ろのもう一重花びらが付きます。
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阿寒町阿寒川温泉の草むらで咲いていました。アブラナ科のワサビとは種類が異なりますが、ワサビと同じような辛さがあり、食用として使われます。
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美瑛町白金温泉で咲いていました。ワスレナグサやキュウリグサの仲間で、5枚の薄紫の花びらの中央が黄色くなっています。名前に蝦夷と付きますが、本州でも中部以北の山中に咲きますが、北海道では平地でも咲いています。
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札幌ドームの外側で咲いていました。フウロソウの仲間は見た目がよく似ていますが、エゾフウロは花びらがはっきりと5枚に分かれていることが特徴です。
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摩周湖の近くで咲いていました。ノコンギクの北方型で、主に北海道で見られます。
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