マツバスゲ
カヤツリグサ科スゲ属マツバスゲ 伊吹山の頂上付近で咲いていました。雌花の先に雄花が咲きます。叢生して伸びる細長い葉茎を松の葉に例えて、この名が付きました。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
カヤツリグサ科スゲ属マツバスゲ 伊吹山の頂上付近で咲いていました。雌花の先に雄花が咲きます。叢生して伸びる細長い葉茎を松の葉に例えて、この名が付きました。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る
フウロソウ科フウロソウ属ヤワゲフウロ 北海道の狩勝峠で咲いていました。花にも枝にも柔らかい毛が密集して生えています。ヨーロッパ原産の帰化植物です。 フウロソウ科へ戻る 雑草図鑑3へ戻る
特別展ではさまざまな植物が紹介されていて、その中には着生植物もありました。着生植物の最大派閥はラン科でとても長い距を持つDarwin’s Orchidもその一つです。雑草を探すためにいつも下を向いて歩いていま…
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カヤツリグサ科ワタスゲ属ワタスゲ 共和町神仙沼で見かけました。綿のように白いものは果実です。花は黄緑の亀の子たわしのような形をしています。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る