口腔外科・口腔内科 情報センター|大阪

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噛みしめ呑気症候群 治療実績

集計期間 2008年~2019年2月

143名に噛みしめ呑気症候群の治療を実施しました。

男女比

男性43名・女性100名と、女性が倍以上を占めています。呑気症男女比

年齢別の人数

年齢分布は11歳から85歳までで、10歳ずつの年代に区分すると、40代(29名)が最多となりました。 

呑気症年代別

年代 人数
~10代 19
20代 28
30代 28
40代 29
50代 17
60代~ 22

症状

 

噛みしめ呑気症候群の症状としてはげっぷが最多となり、その他お腹の張り、痛み、おなら、肩こりや首の凝りや痛みなども多数見られました。

 

随伴症状
げっぷ 106
胃部の張り、痛み、不快感 96
おなら 103
お腹の張り、痛み 114
顎関節の痛み 54
耳鳴り、耳詰まり、めまい  53
目の不調  51
肩凝り、首のこりや痛み  93
集中力の低下  71
臭いの心配  55
いじめにあった  25
外出したくない  26

 

呑気症随伴症状

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