口腔外科・口腔内科 情報センター|大阪

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口腔扁平苔癬の症状

口腔扁平苔癬は白斑や紅斑が左右対称に見られます。好発部位は頬粘膜であり、同時に舌、歯肉、口底、口蓋、下唇といった粘膜にも病変が出現することが少なくありません。その肉眼的な形状の違いから下記のタイプに分類されますが、実際には複数の型が混在することがよくあります。

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